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事業案内

生命保険

人生設計と個人資産あなたと家族の未来像は見えていますか?

自分と家族の将来に不安を感じることはありませんか? あなたの身の回りでは景気の動向、雇用の不安、少子高齢化、福祉制度のアンバランス、低金利、ペイオフ、自己責任化社会など今後の人生を左右する様々な不安要素が取り巻いています。 かといって、税法、資産運用、物価や金利の変動などの専門知識を学ぶのは大変です。 そこで最近はこの不安な時代を安心して生活する事を助ける【金融と経済の専門家】とそのサービスがとても注目されています。

生きていく事のリスク

老後リスク   介護リスク

 世界一の長寿国、日本。長寿は喜ぶべきことですが、一方では、より多くの費用が必要となります。
 老後生活の基盤となるのが老齢年金です。公的年金は現役世代の納める保険料によって、高齢者の年金給付を賄うしくみになっています。
 少子高齢化により、給付金額の削減や支給開始年齢引き上げ等が懸念されています。

老後のリスク  

 戦後日本の平均寿命は約30年延びました。高齢になるにつれ健康状態に問題を抱える人が急増しています。日常生活において介護を必要とする高齢者を支えるしくみが公的介護保険です。
 要介護認定者は増加を続け、いまや65歳以上の6人に1人が要介護認定を受けています。
 介護サービスの自己負担割合は1割、一定の所得を超える人は2割です。支給限度額を超えると全額自己負担となります。

介護のリスク
医療のリスク   死亡リスク

 すべての国民が加入している公的医療保険。そのおかげで安心して病院に通えるといっても過言ではありません。
 しかし、重い病気や長引く療養では、経済的な負担や収入源が必要です。
 高齢者の増加や医療技術の高度化等により、医療費は年々増加し、医療保険制度を圧迫しています。

医療のリスク  

 一家の大黒柱に万が一のことがあったら…残された家族の生活はどうなるのでしょうか。
 そんなときの支えとなるのが遺族年金です。遺族基礎年金に上乗せして遺族厚生年金が支給されます。
 しかし、遺族年金は残された家族の生活を支えるのに、充分な金額でしょうか?

死亡のリスク

必要保障額積み上げ方式